ネオソェットQ&A

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ネオソェットQ&A

Q&A集

Q>燃費向上グッズのパワーアップネオソケットについて

 燃費向上グッズのパワーアップネオソケットについてですが

使用した方に質問です。

 効果はありますか?

A>燃費が向上してたら、各自動車メーカーが取り入れていると思います。

そーゆー事です

Q>ネオソケットエコって燃費に

ネット通販で売ってるネオソケットエコって燃費向上に本当に効果はあるのでしょうか?

コンピュータへの影響も気になります

だれか教えて下さい(出来れば実話で・・・)

A>告発したら直ぐに無くなりそうな商品ですね。

電解コンデンサーでこんなに燃費アップするなら、君も秋葉原で買って取り付けたら?

1個50円ぐらいだよ。

Q>自動車の燃費軽減のためのネオソケットはどんな仕組みなんですか?

本当に役立ちますか?

A>自動車の燃費軽減のためのネオソケットはどんな仕組みなんですか?

たしか、コンデンサがついているだけだったかな?

>本当に役立ちますか?

そんな訳、ないでしょ!

コンデンサ取り付けただけで燃費が良くなるなら、バッテリー2個並列につないだらビックリするほど燃費が良くなりますよ。(もちろん、バッテリーを2個並列に繋いでも燃費は向上しませんが・・・)

メーカーと販売店の売り上げを向上させる以外には効果は無いです。

まあ、宣伝文句を信じて、高いお金を出して買っちゃったなら、「燃費が向上した」って思い込みたくもなると思いますけどね。

色々な雑誌が検証していますが、効果の出たグッズはまだ無いですね。

電気抵抗が大きい旧車には、アーシングは効くようです(劣化していた性能が、本来の性能に戻るだけですけど。)

Q>「ネオソケット・エコ 燃費向上&パワーアップ!シガーライターソケットに付けるだけ!!」っていうのがありますが、本当に効果があるんでしょうか?

A>本当に燃費がUPするのであれば、車のメーカーがこぞって純正装備するでしょう。

メーカーは、燃費アップに血のにじむような努力をしています。市販の手ごろの値段の商品で燃費がUPするわけがありません

Q>*500枚*自動車の燃費向上しない添加剤

これは詐欺じゃないの?

公正取引委員会は8日、自動車の燃費向上などを標ぼうする商品の製造販売・卸売業19社に対し、排除命令(不当な表示の禁止など)を行なった。商品の燃費向上に合理的な裏付けがなかったという。

公正取引委員会によると対象商品はいずれも、自動車の燃料に混入させたりすると自動車の燃費が向上するとし、包装容器や台紙に燃費が向上するかのような表示がある。表示された向上率は5 - 40%。

公正取引委員会は表示の裏付けとなる合理的な根拠の提出を19社に求めた。19社は資料を提出したが、合理的な根拠を示していないとされた。

事業者名(特記以外製造販売)『商品名』

●ソフト99コーポレーション『ギガスマルチパワータブレット』※

●奈良健康堂『ランナップ』※

●ル・モンド『エコストラップ』※

●ニッポンエミール『ハイオクくん』

●ニューイング『燃良太郎』

●オージーシステム『ハイパーグローブ』

●コムテック『マグチューン』

●ZERO-1000『パワーネオプロフェッショナル』

●すばるメディア『起爆水』

●ピエラス(卸売)『起爆水』

●高野自動車用品『サイクロン3』

●インテークマジック『インテークマジック』及び『アウターマジック』(セット販売)

●バッファロー『フューエルバンクEVO. II』

●コアーズインターナショナル(卸売)『フューエルバンクEVO. II』

●リッツコーポレーション『リッツパワーシフトMS-001』

●リッツソリューション(卸売)『リッツパワーシフトMS-001』

●サン自動車工業『ホットイナズマポケット』

●スカイフィールド『ネオソケットエコ』

●レミックス『エコサンダー』

A>ほとんどが詐欺に近いものだと思います。詐欺といってもいいものもあるでしょう。

しかし、ホットイナズマなどのコンデンサを取り付ける商品については、

理論的には、グランドインピーダンスが低下するはずですので、効果は一応あると思います。

Q>ガソリン代節約のため、ネオソケットなるものの購入を考えています。

楽天でのレビューを見た所燃費が向上した人が多くいるなか、変わらないや下がった人もいます。

車との相性でしょうか。不良品が多いのでしょうか。

A>省燃費グッズはどんな運転の仕方をしても効果があると思っている人、またはひどい運転をしていながら効果が無いと怒っている人がたくさんいます。それは大きな間違いです。省燃費グッズは、省エネ運転をして初めて効果が出るのです。普通の運転をしていた人が省エネ運転をすれば燃費アップするのは当たり前ですが、そういう意味ではありません。省燃費グッズでどうして燃費アップするかというと、グッズでパワーやトルクがアップした分を燃費に回すからです。アップした分を加速に使ってしまったら、燃費が変わらないのは当たり前です。グッズのおかげで気持ちよくエンジンが回るようになったせいで、今まで以上に回すようになり、燃費が悪化したなんてケースもあります。それをちゃんとわかった上で、グッズを最大限に生かすような運転が出来なければ、燃費アップは望めません。したがって、新車に標準装備されても意味はありません。ユーザー全員に省エネ運転を徹底させるなんて不可能だからです。でも、最近は役所の車両や運送屋さんにも導入されている例もありますから(ネオソケットではありませんが)、もしかしたら近い将来に標準装備される日が来るかもしれません。話しがそれてしまってすみません。ネオソケットですが、私は使った事が無いのでわかりませんが、装着して何か変化(吹け上がり、トルクアップ、エンジンが静かになった等)があれば、運転の仕方によっては燃費向上が期待出来ると思います。ただし、グッズを購入する前に自分の運転を見直す方が先だと思います。ちなみに私は複数のグッズで30%近く燃費向上してます。装着前から最大限の燃費走行をしてましたし、データも10万キロくらい取ったものです。毎月2、3万円の節約になってます。結果が全てだと思います。ただし、メーカーで発表している程までの効果があったものはありませんでした。